そのまま無料で利用
無料版の継続利用が向くケース
- 標準の22帳票と4つのテンプレートで要件を満たせる
- 登録不要で、1人または少人数が端末内にデータを保存する
- 独自の承認フロー、権限管理、外部システム連携は不要
EchoInvoice の受託開発
標準機能で足りる方には、これまでどおり無料版が最適です。個社固有の要件がある場合だけ、 EchoInvoiceの既存基盤を活かした受託開発をご案内します。
向き・不向き
次の条件を見比べ、今の業務に近い側を確認してください。
そのまま無料で利用
個社要件を設計
どちらか迷う場合も、要件整理から相談できます
初回相談で無料版の継続が適切と分かれば、そのまま無料版をご案内します。
導入パッケージ
必要な範囲だけを選びやすくするための目安です。価格は確定見積ではなく、要件・ データ移行・セキュリティ条件などにより変動します。
表は左右にスワイプして3列を比較できます
| 比較項目 | 帳票・ブランド調整5〜15万円今の使い方を保ち、出力する帳票を自社仕様へ | 社内共有・権限管理30〜80万円帳票データをチームで安全に共有・管理 | API・承認フロー80万円〜既存システムとつなぎ、業務手順まで自動化 |
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| 含まれる範囲 |
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| 含まれない範囲 |
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| 向いているケース |
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標準機能で要件を満たせる場合は、登録不要・全機能無料のEchoInvoiceをそのままご利用ください。 有料開発を前提に相談を進めることはありません。
3分の要件診断
6問の選択結果から、無料版を含む最も近い選択肢と相談メールの下書きを端末内だけで作ります。
できること
標準機能を一から作り直さず、御社固有の差分へ開発時間を集中させます。
企業ロゴ・ブランドカラー・独自レイアウトへ調整し、CI/VIに準拠した帳票を作成します。
ユーザー認証・権限管理・データベース連携で、複数人の利用と安全な管理を実現します。
会計ソフト・ERP・CRMとデータを連携し、取り込みと出力を自動化します。
紙・PDFの読み取り、入力補助、異常検知、分析レポート生成を業務へ組み込みます。
御社固有の帳票タイプ、計算ロジック、業界特有の項目へ対応します。
承認、通知、定期発行、ステータス管理を実際の業務手順に合わせて自動化します。
22種類の帳票、4種のテンプレート、PDF出力を土台に開発工数を抑えます。
Next.js・TypeScript・Reactによる型安全な構成で、継続的な改善に備えます。
帳票ごとに責務を分けた構成を活かし、必要な範囲へ変更を限定します。
進め方
最初の約2週間で要件と試作を確認し、合意した範囲だけ本実装へ進みます。
業務フロー・要件・デザインイメージを整理し、優先順位と概算をご提案します。
EchoInvoiceをベースに動く試作を構築し、実際の操作で方向性を確認します。
確認済みの要件を実装し、フィードバックを反映しながら品質を高めます。
テスト後に納品し、ドメイン・サーバー管理や更新を継続的に支援します。
要件の規模と複雑さに応じた工数ベースでお見積もりします。初回相談は無料で、 本実装へ進む前に対象範囲と概算を確認できます。
相談の準備
すべて揃っていなくても相談できます。分かる範囲があれば、初回整理がスムーズです。
今使っている帳票の見本と、作成から承認・送付までの流れ。
誰が作成・確認・承認するか。未確定なら想定人数だけでも構いません。
会計・基幹システム、CSV、APIなど、入力元と出力先の候補。
開始したい時期と、最初に解決したい課題。予算は未定でも相談できます。