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画面のライト / ダーク表示を切り替えます。 「システム」を選ぶと OS の外観モード (macOS / Windows / iOS) に追従し、 夜間モードへの自動切替も行われます。
日常的に使う設定と、端末移行・データ保全などの上級操作をまとめています。
画面のライト / ダーク表示を切り替えます。 「システム」を選ぶと OS の外観モード (macOS / Windows / iOS) に追従し、 夜間モードへの自動切替も行われます。
業種を選ぶと、請求書の項目名サジェストや備考の記載例が業種に合わせて自動的に表示されます。 業種固有の典型品目を 1 クリックで選択でき、初回入力の負担を軽減します。
請求書や見積書などの自動採番の接頭辞を帳票ごとに設定できます。 自社の採番規約(例: 2026- / INV/)に合わせられ、 設定は次に作成する帳票から反映されます。保存済みの帳票番号は変わりません。
帳票番号の接頭辞設定
プレビュー: INV-YYYY-001
プレビュー: QUO-YYYY-001
プレビュー: PO-YYYY-001
プレビュー: RCP-YYYY-001
プレビュー: DLV-YYYY-001
プレビュー: PMT-YYYY-001
プレビュー: OC-YYYY-001
プレビュー: ACC-YYYY-001
プレビュー: BS-YYYY-001
プレビュー: CN-YYYY-001
プレビュー: RFQ-YYYY-001
プレビュー: OPS-YYYY-001
プレビュー: RTN-YYYY-001
プレビュー: GR-YYYY-001
プレビュー: STL-YYYY-001
プレビュー: CS-YYYY-001
プレビュー: ASN-YYYY-001
プレビュー: PL-YYYY-001
プレビュー: CR-YYYY-001
プレビュー: DUN-YYYY-001
プレビュー: BC-YYYY-001
空欄の帳票は既定の接頭辞を使用します。プレビューの連番(001)は例示で、実際は各帳票の現在の連番から続きます。
よく使う商品・サービスを登録しておくと、帳票の明細欄で「商品マスタから追加」から呼び出せます。 通常は明細欄の「商品マスタから追加」から利用し、ここからは一覧の確認・編集・削除ができます。
商品マスタの管理を開く →毎月・毎週など定期的に発行する請求書のひな型を管理します。 通常は請求書エディタの「この内容を定期テンプレート化」から作成し、ここでは一覧の確認・編集・削除を行います。
定期テンプレートの管理を開く →未入金の請求書を期限超過 / 本日期限 / 3日以内の緊急度別に管理し、回収漏れを防止します。 通常はダッシュボードの「次にやること」から確認し、ここからは一覧の閲覧・ステータス更新ができます。
入金フォローセンターを開く →期限超過の請求書が発生したらブラウザのネイティブ通知でお知らせします。 アプリを開いていない時でも回収漏れに気付ける動線です。 (1 日 1 回までに制限されます)
帳票エディタや横断検索を素早く操作できるキーボードショートカットの一覧を確認できます。 (コマンドパレット起動 ⌘K / Ctrl+K を含む)